iPhone7ではじめよう!今おすすめのスマホゲームアプリ まとめ

ジェットブラックのiphone7とmacbook

久々にiPhone 7 Plusへと機種変更したところ、とにかく動作が軽快で重たいゲームもサクサクプレイできることもありゲーム熱が再燃。

そこで、この記事ではiPhone 7を買ったらぜひダウンロードしておきたいおすすめのスマホゲームを紹介します。最近のスマホゲームなのでandroid版もありますし、もちろん6s以前のiphoneでもプレイ可能。

近年のスマホゲームは、基本プレイは無料でアプリ内で任意に課金、というシステムをとっていることがほとんどです。気になったゲームは一通りプレイしてみて、その中から自分好みのものをやりこんでいくといいでしょう。

新しめのスマホゲーム

ここ1年ほどの間にリリースされた新しめの作品の中からおすすめをチョイス。新作の利点は、何と言っても周りも皆初心者なので、新しく参加する精神的ハードルが低いことです。リア友と一緒にプレイしやすいのもポイント。

一方で運営がこなれていなかったり、不愉快なバグが発生しがちなのも新作の特徴ですが、そこは暖かく見守ってあげましょう。

ナイツクロニクル

ナイツクロニクルは2017年3月2日にリリースされた最新のターン制RPGゲーム。

伝統的なターン制のコマンド選択バトルシステムに加え、ゲージが貯まると発動できる「ガニエルスペル」という割り込み型の必殺技を繰り出すことで戦況を一変させることができます。

ソシャゲらしいオートバトルモードやマルチプレイ、さらに限界突破によるキャラの育成強化などやりこみ要素も満載。人気声優によるボイスも見どころです。

DISSIDIA FINAL FANTASY OPERAOMNIA

ディシディア ファイナルファンタジー オペラオムニアは2017年2月1日より配信が開始された最新のスマホ版FF。

クラウド、セシル、ティナ、ユウナなど歴代FFの人気キャラクターが多数登場。ガチャだけでなくストーリー中でも人気キャラクターを手に入れることができます。

HP攻撃とブレイブ攻撃という二種類の攻撃の使い分けや、相手の行動を先読みして補助アビリティで対策を講じる、といった戦略性のあるバトルが魅力。スタミナなしでも遊べるので、無課金でも延々とプレイし続けることができます。

タンクオブウォー

タンクオブウォーは2017年3月16日にリリースされた戦車シミュレーションゲーム。

舞台は第二次世界大戦。実在する有名な戦車が多数登場し、戦車の強化および部隊を編成して戦う本格派のSLGです。かっこいい戦車のグラフィックは圧巻。

オリジナルストーリーのクエストに加え、対人対戦やマルチプレイ協力モードなど幅広い遊び方ができます。

コンパス 戦闘摂理解析システム

コンパス 戦闘摂理解析システムは2016年12月17日にリリースされたアクション対戦ゲーム。

架空のSNSを舞台に、それぞれ個性的なステータスをもつヒーローを操作してステージ内の「ポータルキー」を奪い合う、所謂陣取りゲーム。3on3のリアルタイム対人バトルが主なので、他のプレイヤーと協力してワイワイ楽しみたい人向けです。

多くのスマホゲームを開発したNHNとニコニコ動画の運営元であるドワンゴが開発しており、ニコニコで人気のボカロPや絵師が参加しているのが特徴。ニコ生配信機能などもあります。

12オーディンズ

12オーディンズのプレイ画面

12オーディンズは2016年1月にリリースされた王道RPG。ドラクエのようなコマンド選択型のバトルシステムを採用しています。

12オーディンズの良いところは

という点。

一人で黙々とやるというよりは、マルチプレイがメインのゲームです。マルチプレイを活用することで、序盤からグイグイ成長していくことが可能。

ヴァルキリーコネクト

ヴァルキリーコネクトのプレイ画面

ヴァルキリーコネクトは2016年6月にリリースされたファンタジーRPG。戦闘は基本オート(2倍速も可能)で、ゲージが溜まったらプレイヤーの選択によってスキルやリミットバーストを放つ、というシンプルなシステム。

ソロプレイに加えてコネクトバトルというマルチプレイモードがあり、仲間と協力して強敵を倒すのがヴァルコネの真骨頂。戦略性はあまりないので、ライトユーザーでも気軽に楽しめる反面、物足りないと感じる人もいるかも。

全てのキャラを限界(☆5)まで成長させることもできるため、キャラ育成が好きな人にもおすすめ。

坂本真綾、関智一、沢城みゆきなど、アニメに疎い人でも名前を聞いたことがある有名声優陣が参加しているのもポイントです。

三国ブレイズ

三国ブレイズのプレイ画面

三国ブレイズは2016年10月10日にリリースされた戦略型RPG。バトルはオート(倍速も可)で、武将の組み合わせ、配置といった事前の戦略を練るタイプのゲーム。

無料でガチャを引ける機会も多く、無課金にも優しいシステム。レベル、装備、アクセサリ、パラメータなど強化できるポイントも多くやりこみ要素も満載。

三國志要素はキャラの名前だけで、ストーリー自体は史実と関係ありません。

シャドウバース

シャドウバースのプレイ画面

シャドウバースは2016年6月にリリースされたカードバトルゲームです。ゴールデンボンバーのCMでもおなじみ。

実際のカードゲームと違って目の前に相手がいなくてもインターネット対戦が楽しめるので、まさにスマホゲームの本領発揮といったところ。無課金でもそこそこ勝てるようなデッキ構成を色々と考えている人もいて感心させられます。

ただデッキ構成からデュエル戦略まで何かと頭を使うゲームなので、片手間でやるのは難しいでしょう。ゲームにのめり込むタイプの人に向いています。

海外産のカードゲーム「ハースストーン」に似ているという指摘もありますが、まあ元を辿っていけば全てのTCGはマジックザギャザリングにたどり着くわけですし。

HIDE AND FIRE

hide and fireのプレイ画面

HIDE AND FIREは2016年9月にリリースされたFPSゲームです。世界で1億ダウンロードされたという超人気作品。

一般的なFPSと違って、走り回りながらではなく身を隠した状態でショットを打つという仕組みになっています。テクニックの要素を少し廃して駆け引きの要素を取り入れた格好。

熟練のFPS愛好者には物足りないかもしれませんが、一方でこういったゲームをあまりやったことがない人でも手軽に遊べる仕上がりになっています。1VS1、2VS2の対人対戦も可能。

King of Avalon

king of avalonのドラゴン

キング・オブ・アヴァロンは2016年7月にリリースされた戦略シミュレーションゲームです。KoAという通称で海外では絶大な人気を誇っています。

自分の国を発展させ、兵士を育てて外の世界へ侵攻していく、というよくあるシステムのシミュレーションゲーム。少年心をくすぐられるかっこいいドラゴンを戦力として育てられるのもポイント。

他国と同盟を組むことで、施設の建設を助けてくれたりボーナスを貰えたりと様々な特典が受けられます。他のプレイヤーと協力して行うマルチプレイが前提のつくりといっていいでしょう。

世界では人気ですが日本ではあまり流行っておらず、攻略サイトや日本語のプレイ動画もほとんど存在しません。今の時代簡単に攻略情報を調べることが出来てしまうゲームが大半なので、そういった事前知識を得ずに自力で色々と開拓していきたい人におすすめ。

ロングランのスマホゲーム

リリースから数年経過しているロングラン作品を集めました。長い間運営が続いているということは、大なり小なり炎上や糞アプデを経由しつつも常に新規のプレイヤーを取り込んで発展し続けている証でもあります。

また深夜だろうが平日の昼間だろうが、どの時間でも他のプレイヤーがいるのでマルチプレイに参加しやすいのもロングラン作品のポイント。説明不要の人気作品ばかりなので、あまり構えずに新規参入してみるといいですよ。

剣と魔法のログレス -いにしえの女神-

剣と魔法のログレスのプレイ画面

剣と魔法のログレスは2013年12月にリリースされたRPGゲーム。PCブラウザでプレイできたオンラインゲームを拡張してスマホに移植した国産作品。永野のCMでもおなじみですね。

片手操作の簡単オートバトルが特徴ですが、ジョブの選択、属性、武器の持ち替え、スキルの発動などプレイヤーの戦略も試されます。もちろん往年のネトゲらしいマルチプレイもウリの一つ。

長年人気を保っているスマホRPGですが、新しいプレイヤーを取り込む施策なのか最近は新参に優しく古参に厳しいアップデートが多いので、今から始めても十分楽しめます(ゲームを支えている古参のプレイヤーは可哀想ですけど…)。

グランブルーファンタジー

グラブルのプレイ画面

グランブルーファンタジーは2014年3月にリリースされたファンタジーRPG。菅田将暉や早見あかりなど人気俳優のCMでもお馴染み。

キャラデザはFFタクティクスの皆葉英夫、サウンドディレクターにFFシリーズで有名な植松伸夫が参加しており、全体的にFFを彷彿とさせる作りです。作り込まれたストーリーや豪華声優によるフルボイス演出も見どころ。

バトルもターン制のコマンド方式という王道。属性の相性やアビリティ、奥義、チェインバーストの発動といった要素をフルに活用して勝利を目指します。

熱心なユーザーが多い分アプデごとに色々と議論が巻き起こっている作品ではあります。とにかくコンテンツの量が豊富なので、一つのスマホゲームをやりこみたいという人には特におすすめ。

サマナーズウォー:Sky Arena

サマナーズウォーのプレイ画面

サマナーズウォーは2014年6月にリリースされた3DRPG。全世界で7000万ダウンロード突破というワールドワイドな作品。

バトルはオートでサクサク進めることもでき、また属性の相性によって色分けされているので覚えるのが苦手な人にも分かりやすいです。合成、ルーンといった強化方法もシンプルですが奥深く、とにかくとっつきやすいゲームという印象。

対人対戦では課金しないと厳しいですが、普通のプレイなら無課金でも十分楽しめます。大々的にCMを展開しているわけではないのでさほど知名度はありませんが、熱心なファンが多数ついている名作です。

消滅都市 2

消滅都市2のプレイ画面

消滅都市は2014年5月にリリースされたアクションゲームです。2016年11月に大型アップデートが行われ、消滅都市2へと生まれ変わりました。

しっかりとしたストーリーがありながらゲームはRPGではなく横スクロールアクションというのが面白いところ。敵の攻撃や障害物を避けながらスフィアと呼ばれるアイテムを集めて力をため、技を繰り出し攻撃していきます。

先の気になるストーリーやアクションをもり立てるBGMが人気。2に進化したことでマルチプレイにも対応し、ますます面白みが増しています。

ハースストーン

ハースストーンのプレイ画面

ハースストーンは2015年10月に日本でもリリースされたカードバトルゲームです。オリジナルは2014年3月に配信開始。

日本ではシャドウバースに押され気味ですが、世界では賞金ウン千万円というe-sportsの種目としても採用されており圧倒的な人気を誇るゲームです。

美少女キャラの絵が受け付けない、という人はシャドウバースよりハースストーンの方がおすすめ。熱中するだけの価値があるスマホゲームです。

Star Wars Galaxy of Heroes:銀河の英雄

銀河の英雄のプレイ画面

Star Wars -銀河の英雄-は2015年11月にリリースされたストラテジーRPGです。Star Warsの世界の中でプレイできるStar Warsゲーム、というメタ設定になっています。

キャラから地名、効果音まで原作ファンならニヤリとしてしまうような要素が盛りだくさんで、ゲームらしく時代を超えたオールスターメンバーでパーティを組めるのも嬉しい。

一方でライトサイドとダークサイドは明確に区別されており、陣営をこえて一緒のパーティは組めないなど、運営側のこだわりを感じさせるところもナイス。

もちろん原作を知らなくても楽しめる深いゲーム性もさすがです。

LINEレンジャー

lineレンジャーのプレイ画面

LINEレンジャーは2014年2月にリリースされたアクションゲームです。

キャラごとに決められた「ミネラル」を消費することで味方を呼び出し、相手ホームを攻略すれば勝利というシンプルなルール。キャラを呼び出す順序やアイテムの使用タイミングをうまく図らないとなかなか攻略できない奥深さもあります。

ライトユーザー向けのLINEゲームの中では比較的難しい、舐めてかかると痛い目をみる本格派のゲームです。ヘンテコな見た目のキャラも続けているうちに愛着が湧いてくる不思議。

有名作品のスマホゲーム

Final Fantasy Legends II

final fantasy legends iiのプレイ画面

ファイナルファンタジー レジェンズ 2は2016年11月にリリースされたRPG。FFレジェンズ 時の水晶のリニューアル版になります。

PS4のFF15も発売になりましたが、こちらのFF Legends 2も従来のFF要素を引き継いだスマホ版の新作ファイナルファンタジーです。おなじみのFFキャラもたくさん出てくるので、FFファンならとりあえずプレイしてみて損はありません。

星のドラゴンクエスト

星のドラゴンクエストのプレイ画面

星のドラゴンクエストは2015年10月にリリースされたRPG。

ドラクエといえどもスマホ版なので基本はオートバトルになりますが、状況に応じて武器、職業固有のスキルをタップして発動、コンボによりダメージが加算されます。

かなりシンプルなつくりなのでとっつきやすく、また信頼と実績のドラクエということでプレイヤーも多いのでマルチプレイが手軽に楽しめるのが◯。

キャラデザはおなじみの鳥山明ですし、すぎやまこういち作曲の往年の名曲も流れるため、ドラクエ好きは必見。

実況パワフルプロ野球

実況パワフルプロ野球は2014年12月23日にリリースされたスマホ版のパワプロ。

パワプロの代名詞と言える「サクセス」で選手を育成してチーム(イベントデッキ)を組んで対戦、というシンプルながら奥が深いやりこみ型野球ゲーム。

往年のパワプロファンから初めての人までとっつきやすいゲームになっています。

ロックマンモバイル

ガッツマンステージ
2017年1月7日に公開されたスマホ版のロックマン。ドット絵はそのままに、無印の1〜6が移植されています。

アクションゲームということもありタッチパッドでの操作感がなかなか難しいのですが、残機無限で遊べるお手軽モードもありついつい長くプレイしてしまいます。マリオランと同じく買い切り型で、1〜6までそれぞれ360円です。

LINE:ディズニーツムツム

ディズニーツムツムのプレイ画面

ディズニーツムツムは2014年1月にリリースされたパズルゲーム。ツムツムにデフォルメされたキャラクターはグッズ化もされもはや説明不要の人気ゲームですね。

ひたすらなぞって消すだけのシンプルなルールですが、とにかく操作感や効果音などが爽快で一度始めるといつのまにか時間が経っているという中毒性のあるゲーム。1ゲーム1分なので、電車待ちなど一瞬のスキマ時間にできるのもポイント。

イチオシのおすすめスマホゲーム

アストロ娘

アストロ娘のプレイ画面

アストロ娘は2015年6月にリリースされた戦艦シュミレーションゲームです。

惑星に国家をつくり設備を拡張、そして兵器、艦隊、フォーメーションの開発をして戦闘力を強化していく、という流れになっています。こういった開発を進めるためはクエストや戦争に参加して鉱物、ゴールドを入手する必要があります。

バトルは完全オートで、艦隊を操縦する英雄の能力、艦隊そのものの性能、フォーメーションによって勝敗が決まります。バトル前の作戦の策定が肝。対人バトルも可能になっています。

とにかく名前で損しているゲーム。システムもなかなか複雑で、序盤を切り抜けるまでが大変。ただやり込みがいのある非常に面白い作品に仕上がっています。

ゴシックは魔法乙女 【ごまおつ】

ごまおつのプレイ画面

ごまおつは2015年4月にリリースされたシューティングゲームです。弾幕系シューティングの人気作「虫姫さま」でも有名なゲーム制作会社「Cave」の作品。

そこらの簡単なスマホゲームとは一線を画す、本格的な縦スクロールシューティングゲームです。ゲームの性質上、出撃するユニットよりもプレイヤーの経験値やテクニックがものをいうシステムなので、課金はおまけのようなもの。

難易度分けもしっかりしているので、初心者から上級者まで楽しめます。

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